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ロハスとenjo(エンヨー)
2006-06-26 Mon 19:23
kichinglobe


写真の商品は台所用グローブ。お求めはこちら


最近ロハスと言う言葉をよく耳にします。

ではロハスな生き方をするといっても、ロハスな商品はどこにあるのでしょうか。

これまでにもオーガニック食品や健康食品はありましたが、これでだけではロハスというには少し遠いように思います。

日本全国どこを探しても、たとえば合成洗剤を使わずに水だけで汚れを落とすオーストリアのエンヨーは、欧米のロハスコンシューマーに絶大の支持を得ていますが、日本でエンヨーの全商品を取り扱っているのは楽エン本舗だけです。

ロハスのフロントランナーである評論家は幾人かいますが、実際の生活に欠かせないまっとうな商品を提供しているのかとなると、どうだろうと思っています。

大量生産、大量消費の高度成長は、日本が工業先進国となり、人々も便利で快適な暮らしを送るようになった、その一方で、全国各地で公害が問題となり、公害に苦しみに被害を蒙り、不幸な事態に陥ったことも見逃してならないと思います。

環境問題がクローズアップされはじめ、善意の市民がリサイクル活動に参加して、市民の意識にも変化の兆しが見えましたが、それでも根本的な環境問題を解決するもではありません。

たとえばペットボトルをリサイクルすることは大量のエネルギーを消費します。

少しオーバーかもしれませんが、ロハスは新産業革命であり、環境革命であり、産業構造を根底からひっくり返すかもしれません。

ロハスはこれまでの大量生産、大量消費の成長時代の終わりを告げることでしょう。

エンヨーのお掃除用品を使うロハス人が増えれば、日本の川や湖や池などの水質を汚してきた合成洗剤は見向きもされず、大手メーカーは気付くだろうと思います。

儲からない合成洗剤の製造をやめて、新しい製品を開発せざるを得ない。産業構造を変革するかもしれません。

消費者はこれまでスーパーのチラシに踊らされ、店頭に山積みされた大手メーカーの合成洗剤を買い求めてきました。

テレビコマーシャルなどのメディアを読み解き、使いこなす能力の高い(メディア・リテラシー)消費者が、ロハスに移行することでしょう。
(どこかおかしい牛丼狂騒曲)

自立的な生き方をする消費者が日本でも着実に増えると思います。

そうした消費者ニーズにこたえるように、本物のロハス・サプライヤーを楽エン本舗は歩まなくてならないと思っています。

家庭の台所や飲食店の厨房には、エンヨーのお掃除用品が一番です。

★日本一のロハスはロハス楽エン。
自然を楽しく美しくロハス楽エン。
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