スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
ラムセス2世は妻30人以上
2009-11-18 Wed 15:41
映画「最後の独裁者」で出演したマダムフセインの妻は、日本人妻・小野小町、エジプトのクレオパトラ、そして中国の楊貴妃・・

このほか、と話を続ける前に、古代エジプトの、お話を。

紀元前1314年頃から紀元前1224年、古代エジプト第19王朝のファラオは、ラムセス2世。

このファラオ・王様は、妻30人以上、子供100人以上を産んだといわれる。

へー、頑張ったんだ。ハーレム状態。

マダムフセインは、このラムセス2世の記録を破るべく、世界3大美女のほか、世界中から妻を集めた。

マダム・フセイン共和国には、宮内庁ならぬ、子宮庁があって、この子宮庁が美女を集め、統括する。

その数、徳川・大奥女中をはるかに上回る、ン万人。

そこには、「マダムお喜び組」が組織され、美女の中でも、また美女が集められる。

で、また何で、子宮庁?

それは、国家は、女性の子宮から生まれるという、またケッタイナ国家像があるから。

マダムフセイン大統領は、ラーメン教徒です。

あの、これー、映画「最後の独裁者」の中での、話でありますから、ね。

脚本で終わった話でして、映像化しませんでした。
スポンサーサイト
別窓 | 男と女 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
<<家庭食≒中食≒外食の関係 | 満ちると欠ける〈恋と月〉(^ε^)-☆Chu!! | 食は健康の源ー五味五色五法>>
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら
| 満ちると欠ける〈恋と月〉(^ε^)-☆Chu!! |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。