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地産地消の味作りでご当地ラーメン
2012-05-30 Wed 11:39
札幌ラーメン、博多ラーメン、信州そば、讃岐うどん、長崎ちゃんぽんは、よく知られたグルメ。

横手焼きそば、富士宮焼きそばは、B級グルメのグランプリで、その名が知られるようになった。

他にも、旭川ラーメン、釜石ラーメン、上州藤岡ラーメン、和歌山ラーメン、笠岡ラーメン、なんていうものもある。

衰退する地方では、地域活性化に向け、B級グルメによる「まちおこし」が、指向されている。

そこで、ご当地ラーメン。

このラーメンで地域ブランド戦略を図っている。

全国ではこれほど盛んなのに、では、東海地方では、こんなご当地ラーメンへの取り組みをしているのだろうか?

B級グルメで知られる各務原の各務原キムチはあっても、各務原キムチラーメンは聞いたことがない。

豊川の稲荷寿司はあっても、豊川稲荷ラーメンは聞いたことがない。

岡崎なら八丁味噌が知られる。ならば地域独自の味作りで、岡崎八丁ラーメン。

桑名ならサンジルシ。桑名醤油ラーメン。

焼津なら漁港。焼津魚介ラーメン。

といった地産地消の味作りで、地域ブランドを活かした、ご当地ラーメンを一度食べてみたい。
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清州城武将隊桜華組
2012-05-22 Tue 10:23
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五月晴れの5月、清州城へ行ってまりました。

この日は、あいち戦国姫隊のお姫さんがお見えになるということで、名鉄清州駅近くにある食品スーパー・フィールで量り売りのお惣菜とおにぎりを買って、清州城へ向かいました。

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そこに清州城武将隊桜華組がお出迎えになりました。

この7月に清州城にデビューします。

隊員は、みなさん女性。武将隊が女性というタカラヅカの世界です。

歴史好きな皆さん、ぜひとも応援しましょう。

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この日、お姫様と清州城をご一緒しました。

まつさまとおね様。

ともに、美しいにござる。

★(^ε^)-☆Chu!! (●^ω^●)★☆
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五月晴れの清州城にお姫様
2012-05-21 Mon 10:03
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歴史ミュージカルは、楽しいだけでなく、戦国史の勉強にもなります。

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まつさまは、いつ見てもお美しいにござる。

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最初はgo、の江様はも美しく、かわいいにござる。

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どうじゃ、市、市じゃ。

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そなたじゃ、戦国イチの美女と言えば、誰じゃ。戦国の世でイチ番お美しいと自らおっしゃるイチさまでござる。

ダジャレをいっておるのか。

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お姫さとお城を見学。まつさまの後ろ姿にござる。

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お城の天守閣にござる。
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五月晴れの清州城にお姫様
2012-05-20 Sun 10:02
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あいち戦国姫隊のお姫様が五月晴れの清州城に参上なさって、行ってまいりました。まつ様の口上です。

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お市様。

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「一番の美女は誰じゃ」とお尋ねになる。誰もお答えにならぬ。そこでお市様自らが「市じゃ」と答える。

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お江様。

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お姫様が逃げる。

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いつ見ても楽しい演武でござる。

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歌に踊りにダンスに、ミュージカルにござる。

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於大様は貫禄がござる。

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於大様のタップがまた素晴らしい。
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総見院と信長ラーメン
2012-05-12 Sat 20:25
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本能寺の変で亡くなった織田信長の菩提を弔うために、秀吉が建立した総見院は、京都にあるが、この写真は清須市にある総見院。

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清州城に近い総見院。

織田信長の供養塔、焼兜があるということで、わざわざ行ったが、総見院には誰もおらず、閑散としていた。

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本能寺から見つかった信長の焼兜があるというが、寺は5月の連休だというのに、閉まっていた。

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貝塚山貝塚がある朝日遺跡に行ったが、ここも閉まっていた。

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5月の連休だというのに、なぜ閉まっているの?

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どこも閉まっていて、やけくそになって、天下人となった織田信長が生まれた清須市にある信長ラーメンへ向かった。

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信長ラーメンは年中無休。店は閉まっていなかった。

店名にインパクトがあり、これでお客様を引き付ける。

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ナパームラーメン。数量限定ということで、注文したくなった。
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問屋記念館
2012-05-06 Sun 21:58
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美濃街道沿いにある問屋記念館へ行ってまいりました。

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下小田井の市の創始者の一人といわれる山田九左衛門家の住居を、ここに移築復元したものだそうです。

この山田家は、日本三大市場の一つである「下小田井の市」を支えた中心的な存在というが、有名人?

この建物は明治の初期に建てられたそうですが、江戸時代の青物問屋の様式を伝える建物です。

このあたりは宿場町。

美濃路を形成してきた町家に合わせたのかな?

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でも、この建物には、誰ひとりいませんでした。

貴重な品物などが盗まれないのだろうか?

それに、人もおらず、お昼なのだから、照明は消したらどうでしょう。

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住所:清須市西枇杷島町西六軒20番地
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タカピオとインドカレー
2012-05-05 Sat 21:46
名古屋駅西口からビッグカメラを少し過ぎたところに、ドリンク立ち飲みの小さな店舗がある。

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「Quickly 」と店名らしきものがあるが、「快可立」という漢字も続く。

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タカピオ、パール、伝統豆乳、紅芋、黒ゴマ・・

日本人にはなじみのないドリンクメニューが並ぶ。

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そこにインド料理人によるインドカレーも加わる。

一体全体どんなお店なのか。

入りたくなった。

インドカレーはお持ち帰り380円から450円・・店内で食べると、500円。

ライスの代わりにナンを注文すると、さらに50円アップで、トータル550円を支払った。

激安380円につられ、最高額の550円になった。

タピオカは300円です。

このお店は、中国・台湾の「快可立」のフランチャイズチェーン。

お洒落なドリンク店がインドカレーも扱い、カウンターには小さな電気製品も置いて販売している。

名古屋市に本社がある日本企業がオーナーで、商品構成が統一されず、ごちゃまぜ、面白いが、同じフランチャイズでも、マクドナルドなら許されない。
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尾張藩主徳川斉朝が多宝塔を寄進した長谷院(ちょうこくいん)
2012-05-04 Fri 21:33
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長谷院(ちょうこくいん)に行ってまいりました。

「堀江観音」の名で信仰をあつめる尾張三十三ヶ所第二番の霊場。浄土宗を奉じる、とされますが、ちょっと待った!です。

鳥居がありますよ。

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それが、当初は真言宗の寺院だったというから、またややこしい。

長谷院の正面玄関? 仁王門より奥に見えるのが本堂になります。

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仁王門より右側に多宝塔が見えます。

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多宝塔に近づきました。

天保5年(1834)、当時の尾張藩主徳川斉朝がこの多宝塔を寄進しています。

でも、こんなに歴史的な建物があるというのに、境内には誰もいませんでした。

名鉄 名古屋本線須ヶ口(すかぐち)駅下車徒歩7分。名古屋駅から須ケ口駅までは、急行で7分と近いところにあります。

住所:清須市桃栄3
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尾張藩主徳川斉朝が多宝塔を寄進しta長谷院(ちょうこくいん)
2012-05-04 Fri 21:29
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長谷院(ちょうこくいん)に行ってまいりました。

「堀江観音」の名で信仰をあつめる尾張三十三ヶ所第二番の霊場。浄土宗を奉じる、とされますが、ちょっと待った!です。

鳥居がありますよ。

DSC00449.jpg

長谷院の正面玄関? 仁王門より奥に見えるのが本堂になります。

それが、当初は真言宗の寺院だったというから、またややこしい。

DSC00450.jpg

仁王門より右側に多宝塔が見えます。

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多宝塔に近づきました。

天保5年(1834)、当時の尾張藩主徳川斉朝がこの多宝塔を寄進しています。

でも、こんなに歴史的な建物があるというのに、境内には誰もいませんでした。

名鉄 名古屋本線須ヶ口(すかぐち)駅下車徒歩7分。名古屋駅から須ケ口駅までは、急行で7分と近いところにあります。

住所:清須市桃栄3
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清州城濃姫の土田かぼちゃスープ
2012-05-02 Wed 15:36
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5月2日、雨の清州城へ行ってまいりました。

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この日は、あいち戦国姫隊のお姫様がお見えになる日。

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あいち戦国姫隊のテーマソングが流れる中、6人のお姫様がお見えになりました。

歌とダンスの歴史的ミュージカル、エンターテイメント盛りだくさんの演武のほか、お姫様の巧みな弁舌で、見事な口上も見事です。

演武が終わると、お姫様のトークが始まります。

いつものトークならば、清州朝日出身のおねさまが、清須市特産の土田かぼちゃで笑いを取るのですが、本日はしませんでした。

そのわけを、おね様に尋ねたところ、「忘れておった」ということでした。

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ということで、土田かぼちゃを素材にしたレトルトカレーをお土産に買いました。

ところが、これをおねさまに見せたところ、「これは清州城濃姫パンプキンスープではないか」と、ツッコミを入れられました。

確かに、パッケージの箱には、「清州城濃姫パンプキンスープ」と書かれている。

おねさまは秀吉様の正妻。秀吉様の側室である「濃姫」という文字を見て、顔色が変わりました。

さらに、スープはレトルトカレーではないと指摘されました。

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本当だ。お店の人は、これをレトルトカレーと説明したのに、無茶苦茶、適当な説明ではないか。

とはいえ、そこはおね様。こんな笑顔で、「清州城濃姫パンプキンスープ」をPRしてくれました。

ちなみに、おね様が手にしている「清州城濃姫パンプキンスープ」は、僕が購入したものです。

1箱280円でした。

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おね様、その向こうが於大様です。お姫様6人と一緒に清州城を回りました。

城内をお姫さまと見学したのじゃ。

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あいち戦国姫隊をPRするお姫様。

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お江(ごう)さま。

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本日は、ゴールデンウィーク。お江さまの「おごう」を取って、おごうールデンウィークなんて、ダジャレ、誰は言っていなかった?

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清州城天守閣から眺めると、そこには五条川、清州公園が見える。

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こちらには、しゃちほこが見える。

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6人のお姫様。

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今生の別れ?

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最後の写真です。
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